学童保育の指導員時代にこまのおっちゃん、こまのたけちゃんに出会い、その想いと活動に賛同、こままわしの普及活動に協力することに。学童保育指導員を退職後にはこまのおっちゃんに師事し、現在に至る。
小学校の頃、日本独楽博物館館長である『こまのおっちゃん』に出会う。博物館に通いあそぶ中で、こままわしをはじめ、けんだま、まりつき、おてだま、ディアボロ、さらまわしなど、様々な伝承あそびの魅力と、こまのおっちゃんの想いに触れて育つ。高校卒業後、本格的にこまのおっちゃんに師事し、元気いっぱい活動中。